・ファーストチームD
3プレーだけなので書くことない。ただやはりブラントンが先発で間違いなさそう

・ファーストチームO
結果としては敵陣10ヤードまで攻めてギャンブル失敗
テディは4/5 44ヤード スイングパスやチェックダウンなどのショートパスばかりだけれどまあ初戦としてはまあまあといったところ
ただステップワークや判断などの落ち着きが見れたので十分

1ドライブで何が言えるって話だけど今年のオフェンスはだいだい見えてきた
快速レシーバー二人をデコイとして使いつつADのランやチェックダウンそしてルドへショートからミドルパスで的を絞らせない。そこで奥が空いたところをディープを攻めるというオフェンス、完璧すぎる
まあこんなんがそう上手にいく訳ないですわな
あと存外よかったのがOL、特にカリルはパスプロは完璧といってよかった。あとハリスも目立たなかったから良かったんだろう。


セカンドチームも書きたいところだけど寝落ちしてよく見てないので省略

良かったのはコール、ホッジス、ケンドリックスのLB陣
ディグス、プルイットのキャンプ良かった組

逆にだめだったのは
タイラストンプソン、ウェインズ
ウェインズはひどいやられっぷりだった。まあCBは時間がかかる・・・にしてもねぇ。とりあえず前半戦は計算にいれないほうがよさそう