アップされてなかった・・

まあ今後もあまり変わらないと思うのでアップしときます


1期待の新人共

 マンオブザマンケイトの筆頭はディグス、フィールドを縦横無尽に走り回っているらしい。もちろんセカンドチームレベルだけど
来年のことを考えるとウォレスはどうか分からないライトもFAなので戦力として使える選手が出てくると大きい
他にはケンドリックス、プルイットも評判はよろしい。一方ウェインズはというとあまり目立ってはいないようだけどCBは時間がかかるのが定石なのでぼちぼちで構わない


2ファーストチーム 
主力で評判がいいのはローズ、そしてウォレスとCJの先発WRコンビ、ルドルフ、ロードホルトあたり
キャンプではローズとCJのマッチアップはかなり見ごたえがあるらしい。いいチームは練習で、すばらしい相手とマッチアップできるので強い期間が長いみたいなのもあるだろうしいい傾向だと思う
PITのことはよく知らないけどセカンダリーは穴だと思うのでファーストチームでロングパスが見たい


3不安点 
 キャンプで評判が良くないのはバーとカリル、カリルは手術しても変わってねーじゃねえか状態だったけど後半になってある程度持ち直したらしいここが良くなるかどうかで天と地の差、ルーキーシーズンとまではいわんが13年の働きまでには戻ってくれぬか
バーはコンディションの問題でほとんど練習できず、どうも昨年のハングリー差がないとかなんとか
コールケンドリックスホッジスグリーンウェイの布陣でもなんとかなるかもしれないけどパスラッシュの面で迫力が落ちるだろう