SE チャールズ・ジョンソン コーダレル・パターソン アダム・セイレン

FL マイク・ウォレス ジャリウス・ライト  ステファン・ディッグス
以下割愛

ロスターの見所としてはセイレンが入って6枠になるか否かだけ
去年のSTでの働きは大きなものがあったしレシーバーとしても最終戦でぶち抜きタッチダウンをするなど残せば戦力になってくれるだろう。

ディッグスは今年の5順。6-0と高さもなくかといってコンバインでの40ヤード4.46でそこそこ
ほかの数値も見るべきところもない。ちょうど一回り大きくて一回り身体能力を下げたライトのような感じ
さらに二年連続でシーズンエンドの怪我(足の骨折、腎臓破裂)を負っており耐久性にも疑問が残る
このあたりが5順まで残っていた理由だろうか。

ただOTAでの動きはかなり評価高いみたい。スロットが手薄なのでがんばってほしい。



もう一つはエースが誰になるのか。順当にいけばウォレスだけど彼は前科がいろいろあるので計算できない。今は機嫌よくやってるみたいだけど。
かといって去年突然出てきたCJもいい加減未知数ではある。
一ついえるのはウォレスとCJの加入でいままで長いあいだQBもWRも含めてディープの脅威がなかったオフェンスに新時代が来てるのは間違いない