Matt Kalil             16G 16GS

John Julivan        16G 16GS

Chalie Johnson    14G 14GS

Brandon Fusco     3G    3GS

Phil Loadholt        11G  11GS

Joe Barger            16G   9S

Mike Harris           12G  5GS

Vladimir Duccase 13G 6GS



継続性を重視してメンバーを変えずにやって3年目ついに崩壊

流れを追うとカリルが駅改札化→ファスコ怪我→デュカスで埋めるも崩壊→バーガーでなんとか埋まる→ロードホルト怪我→マイクハリスで埋めるも崩壊→カリルある程度持ち直すも穴だらけ

とりあえず怪我を考えなかったとして問題点はカリルとチャーリージョンソン
ホルトも地味に良くなかったけど変えるほどではないか
カリルは最後のほうはまあ目立ちも悪目立ちもしなかったし怪我っていう言い訳言い分もあるらしいので来年もあるだろう
チャーリージョンソンは来年も契約あるけれどデッドマネーはないので恐らくカット
控えの3人もFAだがバーガー以外積極的に残したい選手はいない。そのバーガーも引退の可能性があるらしい。

つまりオフのOL補強は

・チャーリージョンソンからのアップデートになるガード先発

・できればカリルの尻を叩ける選手、OT/Gならよしだが中位以降でOTということも(FAでは無理なのでドラフトの場合)

・恐らくパスプロ重視(PFFによるとPB 25位 RB17位とパスプロがやはりひどい+バランスアタックへの転換を図るだろうから)

FAで先発級とみなせるだろう選手はとりあえず3人。全員LGなのでそこは心配なし


オーランドフランクリン
RT経験もありパスラン共にバランスが取れているのが魅力
4年で欠場もほぼなしで一番安全なのは彼かな

マイクイウパティ
プロボウル選出でかなりの金額を求めてきそう。
欠場はすくないけれど色々なところをいためているらしく若干不安
パスプロテクターというよりもランブロッカーらしい
色々な記事でバイキングスが取るべきという記事があるので一応最有力か


クリントボーリング
個人的にほしいのは彼
書いてて思ったのがカリル、FA、サリバン、ファスコ、ホルトって金かけすぎでないか、その点で上二人よりは安くなりそうな彼は魅力。ジマーとの繋がりもある?し
心配なのは今年はすばらしいカムバックしたけれど去年ACLをやっており怪我もそうだが経験不足



ドラフト候補はドラフト前にまた。今年はガード経験が豊富なTがようけおるので候補にはことかかなそう